悩みの因種は尽きない
だが、悩みを超える道は
開らかれている
「気がつく」ということは、迷いであったと、悟ることです
安田理深
(ほとけさまの まなざし・考え)
たとえ朝咲いて 夜散る花であっても
その中に無限のいのちがある